母として思うこと

ちょっといつかは来るであろう出来事に遭遇しました

王子達の習い事にコウちゃんと待っていると

コウちゃんと近い年齢の親子も同じく見学している訳ですが

ほとんどの子達は何かを食べながら時間を潰しているようで

コウちゃんが手に何かをもってわたしの前に現れました

ビックリして

だめよ。これは食べません。わかった?

コウちゃんは はい。

っと頷きその食べ物をくれた人たちの方へ。

私はてっきり戻してから帰ってくるもんだと思っていましたら

まだ何か手に持っていました

私は失礼にならないように

すみません。食べませんので…ごめんなさいと

言いましたが。

以前から首から『食べ物はあたえないでください』

とか

『アレルギーがあります』

とか〈ありませんけどアレルギーは〉

なにか名札のようにくっつけていようかと

考えていました。でもなんかイヤらしいなとか思って…

食べ物は基本親である私達が選んだものだけをあげていますので。

でも今回の事は私の不注意でもあるなと反省しています

目を離した隙に起きたことですが

これは他の事故にもなりかねないなと。

しかし、よその子に食べ物をあげることは私はしません

万が一アレルギーでもあるお子様だったらえらいことです!

私の行動は神経質に取られるかもですが

いいえ!そんなことはないはずです!

基本シンプルに作られているもので

危険であると言われている添加物など成長期の子供には

あげることは避けたいのです。

子どもを守れるもは親しかいません。

こどもはなにも知らずに美味しそう!お腹すいた!

っと食べちゃうのは当たり前ですね。

余分なものはいらないのです

まずおやつはうちではあげません

どうしてもって状況の時だけです。

熱く語ってしまいましたが…すいません。

母としてちょっと感じた事でした
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