ドクターとの関係


不思議に思うんだけど

患者の質問を嫌うドクター。

この時期花粉症なのか風邪なのかわからない症状が続いて病院へいくと

鼻 耳 のど チェック後

「はーい。お薬出しときますね」

あの…風邪ですか?っと聞くと

ギョロっと上目遣いな感じで

「イヤ~それはねぇ~なんか~」


おい!はっきりいってくれよ!


一方通行のこの関係性

私はきらいだな。

会話が成り立たないのはなぜ?

患者の質問になぜ答えない?

どんな薬処方しようかと思ってるとか

こんな症状があるから花粉症ではなかろうか…など

会話だよ❗


大学病院など大きなところだと

ドクターとの会話は十分にあるような。

予約の時間も区切ってあるからか

ゆっくり椅子に座って急かされることもなく

検査結果を一緒に会話がある


この違いはなんだろ

待ってる患者さんを早く呼んであげたいからチャッチャカ済ませる?

よくわからない…

引っ越しをすると近場でいい病院をまず探そうとするけど

やっぱり遠くてもドクターときちんと話ができる病院へ戻ることになる

何が大事か

便利な時代に生きてるけど

人との関わり方

きちんと出来る人間でありたいと思う

子供たちにも同じく。





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井上晴美 ブログ


by inoue-harumi